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住まいづくり

  • 木造ドミノ住宅
  • OMソーラー
  • 自然素材
  • パッシブデザインの
    間取り
  • メンテナンス
写真:豊かな暮らし

「木造ドミノ住宅」が実現する豊かな暮らし。

『いい家』の価値観が変わっていく時代に「自分らしい暮らし」を実現するために生まれた木造ドミノ住宅。住まい手の感性や嗜好に合わせて、豊かな暮らしを楽しむためのシンプルな木の家です。

『いい家』の価値観が変わっていく時代に
「自分らしい暮らし」を実現するために生まれた木造ドミノ住宅。
住まい手の感性や嗜好に合わせて、
豊かな暮らしを楽しむためのシンプルな木の家です。

『ドミノ』ってなに?

「ドミノ」の名前は「ドム=家」と「イノ=新しい、革新的な」が組み合わせられたもので、近代建築の三大巨匠の一人ル・コルビュジエの創った言葉です。シンプルで高性能な木の家を、住み手が自分らしくアレンジしていく「木造ドミノ住宅」の持つ革新性から名付けられました。

  • 写真:シンプルで美しい自然素材の住まいづくり

    シンプルで美しい自然素材の住まいづくり

    木造ドミノの家は自然素材を生かしたシンプルな「はこ」の家。
    国産材の柱や梁、床など温もりある木材をはじめ、小さなお子さんにも安心な自然素材で包まれた空間。木の香りや肌ざわりなど、五感でその心地よさを感じられる住まいです。時とともに美しい飴色に変わっていく経年美化もあり、永く愛着を持って暮らしを愉しめます。

  • 写真:間取りもライフスタイルも自分でつくる

    間取りもライフスタイルも自分でつくる

    構造躯体と内装・設備を分離した木造ドミノの家。住む人のライフスタイルに合わせてアレンジでき、永く暮らす中での家族構成の変化に合わせて間取り変更も可能です。お気に入りの家具やインテリアをコーディネートしたり、壁の色を自分で塗ってみたり。住まう人の感性が加わることでより愉しく、素敵な住まいになっていきます。

つくる、くらす、たのしむ。永く住み続けられる木の家。

つくる、くらす、たのしむ。
永く住み続けられる木の家。

そこには、心地よく暮らせる
3つの理由があります

心地よさの理由は、「経年美化と暮らしを育てる家」

写真:暮らすほどに愛着が生まれる「家族のうつわ」
暮らすほどに愛着が生まれる「家族のうつわ」

地域の山の木を、地域の住まいづくりに使う。私たちは木材の地産地消を大切に考え、良質な杉材を構造材に使用しています。木や和紙や土などの自然素材をふんだんに用いた家は、丁寧に手入れしながら住むことで時とともに「経年美化」していきます。裸足で歩く気持ちよさ、さわやかな木の香り。素材の良さを活かしたシンプルな家は、暮らすほどに愛着が生まれる「家族のうつわ」なのです。

永く住み続けられる理由は、「スケルトンインフィル構造の可変性」

写真:スケルトンインフィル構造
耐震等級2以上をクリアした丈夫で安全な住まい

スケルトン(構造)とインフィル(内装・設備)を分離した構造によって室内に必要な柱は大黒柱1~2本のみとなり、将来的なライフスタイルの変化に応じて、間仕切り壁の撤去・増設が容易になります。徹底的に構造を整理して、コストダウンと高品質化を同時に実現。開放的な空間としながらも、耐震等級2以上をクリアした丈夫で安全な住まいです。

快適な理由は、「パッシブデザインと長期優良住宅対応」

  • 耐震等級2以上クリア
  • 省エネルギー対策等級4(最高等級)クリア
  • 劣化軽減対策等級3(最高等級)クリア
  • 維持管理対策等級3(最高等級)クリア

※ゼロエネ・ドミノは※2耐震等級3(最高等級)をクリア

NEDO|国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

NEDO「太陽熱フル活用型住宅の地域適合化に関する研究開発」
実証住宅モデルに採択されたはぐくみの木の家。
実測期間 2015年3月~2017年3月

基準を超える高い性能と品質の住まいをご提案しています。

太陽の熱と光を利用し、「暖房」「発電」「給湯」「換気」の4つの機能を果たすハイブリッドシステムを搭載(※木造ドミノ住宅のラインナップによって異なります)。
空気循環で家中を暖めたり、お湯をつくったり、発電を行うなどCO2を排出しない自然エネルギーを利用して快適な生活環境を実現します。季節ごとの心地よい風を取り入れたり、夏の日差しを遮り冬の日射を取り込むなどのパッシブデザインも多く採用しています。木造ドミノ住宅は、高品質な家をつくり、永く大切に使い続けていくことをコンセプトとして国が定める「長期優良住宅」の基準を標準採用するだけでなく、それを超える高い性能と品質の住まいをご提案しています。

※1 耐震等級2とは、数百年に一度発生する地震力の1.25倍の力に対して、倒壊・崩壊しない程度の性能。

※2 耐震等級3とは、数百年に一度発生する地震力の1.5倍の力に対して、倒壊・崩壊しない程度の性能。

木造ドミノ開発者

建築家 野沢正光

1944年東京都生まれ。1969年東京藝術大学美術学部建築科卒業。大高建築設計事務所を経て1974年野沢正光建築工房設立。武蔵野美術大学客員教授、横浜国立大学工学部・法政大学大学院デザイン工学研究科非常勤講師、他。2007年に木造ドミノ住宅でグッドデザイン賞、地域住宅計画賞(すまいづくり部門)、第6回ecobuild賞エコビルド大賞を受賞。

オーエム ソーラーの家

家と、自然の、境界を見つめて。

この地球上に、まんべんなく降り注ぐ太陽は、私たちにとってもっとも身近なエネルギーの源です。はぐくみの木の家は、太陽の熱と空気で部屋を暖めたり、お湯をつくったりする「OMソーラー」の住まいづくりをご提案しています。「深い庇や大きな窓」により夏の日差しを遮り冬の日射を取り込むなど、「パッシブデザイン」を暮らしの中に多く採用しています。

熱は太陽でまかなう

オーエム ソーラーの家
参考資料:自然エネルギー白書2016

電気だけにたよるのは本当にエコ?

東日本大震災以降、原子力発電を含めた電力システムに様々な課題が顕在化し、これによって、再生可能エネルギーに大きく期待されるようになってきました。しかしながら、国内の発電電力量の約85%が火力発電(石炭・石油・天然ガス)が占めています。再生可能エネルギーは全体の約7.2%にすぎないのです。
電気を火力発電所でつくるとき、化石燃料(石炭・石油・天然ガス)を燃やしています。その時、発生した膨大な熱エネルギーの大半は利用されず、電気をつくるためのエネルギーの約60%は無駄に海や大気中に捨てられているのです。

エネルギー使用の合理化に関する法律
出典:エネルギー使用の合理化に関する法律
家庭で使うエネルギーの用途別割合
出典:資源エネルギー庁「2006年版エネルギー白書」より

熱は熱でまかなう

家庭で使うエネルギーの半分以上は、暖房や給湯の熱エネルギーです。暖房で必要な温度は20℃程度、給湯温度は30℃から40℃程度です。比較的低温の熱の用途に電気を使うことは、エネルギーを効率的に利用していないのです。結果として、発電所でCO2を多く排出していることになるのです。電気は、電気でしか使えない用途(TV・照明など)に使い、低温の熱(暖房・給湯)の用途には、なるべく太陽熱・地熱などを利用することが望ましいです。熱は熱でまかなうことで、快適で地球環境にやさしい暮らしができるのです。

「暖房」だけでなく「給湯」も

太陽熱を屋根で集熱する「パッシブソーラーシステム」は、暖房だけでなくお湯をつくることができます。地域によって差はありますが、春から秋にかけて30℃から50℃のお湯が約300Lとれます。早春や晩秋の時期などは、暖房しながらお湯採りも可能です。太陽の熱を暖房すべてに使うか、お湯を採った残りの熱を暖房するかは、季節の暮らし方によって調整できます。

OMソーラーのしくみ

  • 冬の昼
  • 夏の昼
  • 夏の夜
  • 冬の昼は、暖房しながら換気を促進
  • 夏の昼はお湯をたっぷり
  • 夏の夜を涼しむ工夫

OMクワトロソーラーで「省エネ+創エネ」で2030年基準の住まいづくり

OMクワトロソーラーグッドデザイン賞受賞

太陽の熱で床暖房するOMソーラー。それと同時に太陽光発電も行うのが、熱と光のハイブリッドシステムOMクワトロソーラーです。住まいの断熱性能を向上させながら「省エネ+創エネ」の相乗効果により、2030年の新築の標準となるゼロエネ・ハウスを実現します。

年間エネルギー使用量比較

画像:年間エネルギー使用量比較

※計算条件 ●省エネ基準+αの家/延べ床面積:103㎡/建物Q値:2.0W/㎡K(次世代エネルギー基準Q値2.7W/㎡Kより断熱性能を20%以上向上させた建物)/導入設備:エアコン、ガス給湯器●OMソーラーの家/導入設備:「省エネ基準+αの家」にOMソーラーシステム(暖房・給湯・換気)、高効率エアコン、太陽熱利用エコキュートを導入。●OMクワトロソーラーの家/「OMソーラーの家」に専用太陽電池モジュール4.5kWを導入。●提案住宅の冷暖房負荷算出方法/OMソーラー株式会社製の住宅温熱環境シミュレーションソフト SunSons ver.6.1 による。年間冷暖房負荷の計算方法を用いて評価する方法。(特別評価方法認定国住生第771号)/建設地:静岡県浜松市/照明、その他の一次エネルギー使用量には、(独)新エネルギー産業技術総合開発機構の住宅建築物高効率エネルギーシステム導入促進事業、戸建住宅の標準消費エネルギー量より算出。/OM集熱パネル 17.2㎡、高効率エアコン COP5.95、基準エアコン COP3.00、太陽熱利用エコキュート APF3.2、基準給湯器のエネルギー消費効率 0.8。

  • OMソーラーについての詳細はこちら|OM Solar House
  • 住まいや暮らしを支える・彩る情報サイト|OMCLASS

国産木材にこだわる

画像:国産木材にこだわる

地産地消を目指して、地域に貢献できる住まいづくり

日本の森林保有割合は約66%。先進国の中で、フィンランド、スウェーデンに次いで三番目の森林国です。ですが、戦後たくさんの植林が行われ、伐採できる木材があるのにもかかわらず、コストの安い輸入材に押され国産材自給率は約30%、輸入材は約70%となっているのが現状です。その結果、手入れもされない森林が荒れ、地域循環の仕組みが崩れてしまっています。
「はぐくみの木の家」は、こう言った問題を含めて考え、県産材にこだわり地域の林業を守り、そして地産地消(地元の住まいづくりに生かす)を目指して、地域に貢献できる住まいづくりを行っています。
※福島県については近県の木材を使用しております。

健康にこだわる

画像:健康にこだわる

自然素材を使った家をご提案いたします。

近年、商品が均一で施工性が良く、楽でローコストの工業製品(新建材)が出回り、高断熱・高気密化された家が主流になっています。工業製品(新建材)はビニールクロスや接着剤、科学塗料といった有害物質を含む場合があり、気密性の家では汚染した空気が溜まりやすく、シックハウス症候群や化学物質過敏症の原因になるとも言われています。私たちはそのように健康にも悪影響が及びそうな住まいづくりはすべきではないと考えます。
「はぐくみの木の家」は、可能な限り有害物質を含むものを排除し、自然素材を使った家をご提案いたします。

パッシブデザインの家とは?|Passive-Design House

住まいづくりを考える時、「暖かい家がいい」「明るい日が入る家がいい」「省エネの家がいい」など考えて、夢が膨らみます。そんななか、たまにそんなことを無視したような家を見かけます。

  • せっかく日当たりのいい南道路に
    面している敷地なのに、
    なぜ東向きに建っているのだろう?
    午後には、日が入らない家…
    間取り優先で無理矢理向きを変えて
    敷地に押し込んだ感じ
    です。

  • 南側に大きな家があり
    日当たりが悪い条件なのに、
    日差しを取り込む工夫がなく、
    日を取り込める方角に窓が少ない家…
    室内がいつも暗いだろうな。

  • 敷地がゆったりしているのに
    家を建てた以外の敷地は、すべてコンクリート。
    草むしりの手間はいらないが、
    通りから丸見えで常にカーテンを閉めている。
    夏は、照り返しと夜はコンクリートに
    蓄熱した熱であついだろうな。

はぐくみの木の家の目指す住まいづくりはパッシブデザインを取り入れた間取りが基本、1年を通じて小さいエネルギーで心地よく暮らせる住まいです。寒い、暑い、風通しが悪い、暗いといったストレスから解放され、できるだけ設備に頼らない、光熱費の負担が小さく、四季を感じることのできる住まいづくりを目指します。

画像:パッシブデザインの家とは?

パッシブデザインの間取りを考えてみよう

  • 冬・暖かい住まいをデザインする

    暖かさを実現するには、建物の中の熱を逃がさず、しっかりと守ることです。つまり、建物全体の「保温性能」を上げることが何より重要です。そのため、屋根・壁・床・窓の断熱仕様を考え、一定以上の気密性能の確保します。
    次にできるだけ、たくさんの日射(太陽熱)を採り入れることです。太陽熱で暖められた部屋は心地よさが格別です。例えば、冬の日差しが出ているときに車に乗ると、ぽかぽかと暖かい。
    更に、蓄熱性を上げると効果がより大きいです。
    いわゆる高断熱・高気密住宅とは、パッシブデザイン住宅の最大の違いは建物の性能の向上だけを求めるのではなく、日射や蓄熱のことを考えながら設計に向かうところです。

  • 夏・すずしい住まいをデザインする

    夏の日差しは強烈です。その強い日差しをできるだけ室内に入れないかが重要です。これが考慮しないと、どうしてもエアコンに頼る住まいになっています。そのため、庇や軒を深く出したり、日よけの効果が高い物(すだれ・よしず)を窓まわりに設置することがポイントです。また、大きなリビングの窓の近くに落葉樹などを植え、夏の木陰をつくり、木陰を風が抜けるようにするのも大事です。
    もう一つは風通しです。敷地にふく風向きを把握し建物の中で風の流れを考え、窓の配置や大きさを決めることが重要です。また、扉を引き戸を使うこともポイントです。ドアと違い、開けて開放することで風を通しやすくできます。風通しは夏だけでなく、春、秋といった季節での心地良さにもつながります。

  • 明るい住まいをデザインするには自然光が大事

    明るい住まいを作るには、窓を大きくしたり、たくさん設ければいいと思いますが、その反面、冬には熱が逃げやすく、夏には、日が入りやすい、冬寒く、夏暑い建物になってしまいます。
    外観のバランス・方位・採光などバランスを考えて、各部屋に自然な光が入るようにデザインを考えることが大事です。
    例えば、吹き抜けを設けて2階から光を採り入れたり、内部建具をガラス戸にして光を届くようにしたり、白い壁に反射した光を利用したり、設計上の工夫が必要なのです。

パッシブデザインを取り入れた設計

画像:住まい手を知る

住まい手を知る

住まいづくりは、そこに住むご家族がどのような家族構成で、どんな暮らし方をしたいのかを、つくり手が知ることから始まります。家族がはぐくむ新しい住まいで、どのような暮らし方をしたいのかが大事です。こうした理由から、設計を始める前に、日常どんな生活を送っているか週末の過ごし方、家族ひとりひとりの日常習慣・趣味など、いろいろな視点から、詳しくヒアリングをさせていただきます。時には、長時間になる場合がありますが、この時間こそが重要なポイントです。決して簡単に済ませることはできません。
住まい手と作り手が共にイメージを共有し、それによって10年、20年後も住み心地のいい住まいができると考えています。

敷地を間取る

住まいづくりには、建物を建てる敷地を知らなくてはいけません。プランを考える前にまず、敷地に立って日の入り方、風の通り近隣の建物の位置や窓の位置、周りに見える風景、聞こえる音などを確認します。また、将来変化しそうな周辺環境を予測していきます。こうして集めた情報をもとに敷地全体から住まいの形を考え、敷地を間取り、配置計画をたてて建物のプランを描いていきます。また、敷地、建物だけでなく、庭の計画も考えていくことが大事です。庭は、木の種類、大きさ、配置を計画すると、日差しや視線といった外とのつながりを調整します。生活の中で身近に自然を感じることの場にもなり、安らぎを感じることができます。

画像:住まい手を知る

メンテナンスのご案内

10年定期点検

お引き渡しからはじまる真のおつきあい。

画像:住まい手を知る
  • 新築お引き渡し

    OMソーラーの取り扱いのご説明
    (OMソーラー点検はOM点検カルテに準ずる)
    住宅設備機器の使い方のご説明
    アフターメンテナンスのご説明
    引っ越し日時の確認
  • 1ヶ月定期訪問・2ヶ月定期訪問

    営業が定期訪問でお伺いします。
    ご不明な点・気になる点がありましたらお気軽にご相談ください。
  • 3ヶ月 定期点検

    OMソーラーの点検
    建具(木製建具の点検)
    サッシ(アルミサッシ・網戸の点検・調整)
    電気(電気設備の点検)
    設備(床下給排水の点検)
  • 1年目 定期点検

    OMソーラーの点検
    木工事(木工事全般の点検)
    外回り(屋根、雨樋、外壁の点検)
  • 2年目 定期点検

    建具(建付け、可動状況の点検・調整)
    サッシ(アルミサッシ・網戸の点検・調整)
    玄関ドア(点検、調整)
    おすすめメンテナンス工事有料
    2年位で建物の木材の動き(ねじれ、割れなど)が落ち着いてきます。
    この時期に補修しておくことをお勧めします。
    左官(木部とぬり壁のすき間補修)
    塗装(デッキ、外部木部)
  • 3年目 定期点検

    OMソーラー(点検)
    建具(点検)
    サッシ(アルミサッシの点検)
    玄関ドア(点検)
    排水・雨水桝(点検)
    外壁(点検)
  • 4年目以降

    随時対応させていただきます。お気軽にお問い合わせください。
    OB情報発信(イベント・キャンペーン)
  • 10年目の定期点検

    OMソーラー(点検)
    木工事(木工事全般の点検)
    屋根(鈑金[瓦]、雨樋の点検)
    電気(照明機器、火災報知器の点検)
    設備(各住宅設備機器の点検)

お手入れ時期の目安

  • 外部木部(デッキ、玄関ドア)|2〜3年に一度
  • 水回りのコーキング工事(洗面、お風呂、トイレ)|5〜7年
  • カーテンクリーニング|2〜3年に一度
  • 給湯器ボイラー交換(ガス、石油、エコキュートによって変わります)|10〜15年
  • 建物全面塗装(屋根、外壁、外部木部、雨樋)|8〜12年
  • 内装化粧直し(珪藻土、漆喰、和紙、畳等)|12〜17年
住んでいただいた方から、ちょっとした工事でもすぐにやってもらえるそんな身近な会社であり続けたい。お気軽にご相談ください。

住んでいただいた方から、
ちょっとした工事でもすぐにやってもらえる
そんな身近な会社であり続けたい。
お気軽にご相談ください。